2007年09月27日
トンボ
朝、トンボの群れを見かけるようになった。
7時から8時頃までのまだ涼しい内だけ飛んでいる。
陽が射して暑くなると姿を消す。

青空の所に埃のように見えるのがトンボ
日本の古い呼び名は「秋津国」
蜻蛉(トンボ)と書いてアキツと読む。
昔はトンボがたくさん飛んでいたんだろう。
今はトンボが群れていると、気象台に問い合わせの電話がたくさん掛かってくるのだそうだ。
「異常気象」とか、「気味が悪い」とか……。
朝、群れているのは、日本の赤とんぼと同じくらいの大きさのやつ。
色はムギワラトンボのような色をしている。
年に1〜2回くらいヤンマのような大きいトンボを見かける事がある。
子供の頃、オニヤンマを捕まえて、胴とシッポの境目のくぼみに糸を結わえて、遊んだ事を思い出した。
タイには日本のようなはっきりとした四季はないが、小動物には秋の気配が感じとれるのだろう。
ポチッとしてネ。
これもクリックしてネ。
も一回してネ。
トンボが飛ぶ今、多分「秋」なのだろう。
7時から8時頃までのまだ涼しい内だけ飛んでいる。
陽が射して暑くなると姿を消す。

青空の所に埃のように見えるのがトンボ
日本の古い呼び名は「秋津国」
蜻蛉(トンボ)と書いてアキツと読む。
昔はトンボがたくさん飛んでいたんだろう。
今はトンボが群れていると、気象台に問い合わせの電話がたくさん掛かってくるのだそうだ。
「異常気象」とか、「気味が悪い」とか……。
朝、群れているのは、日本の赤とんぼと同じくらいの大きさのやつ。
色はムギワラトンボのような色をしている。
年に1〜2回くらいヤンマのような大きいトンボを見かける事がある。
子供の頃、オニヤンマを捕まえて、胴とシッポの境目のくぼみに糸を結わえて、遊んだ事を思い出した。
タイには日本のようなはっきりとした四季はないが、小動物には秋の気配が感じとれるのだろう。
トンボが飛ぶ今、多分「秋」なのだろう。




