2010年01月19日
東京メガネ
うわんです。

レストランに入って、「トンカツ」を注文したら、「ハンバーグ」を持って来た。
テーブルに置く前にウェートレスのネーチャンが、ガラガラバシャーンと、床に落っことした。
お皿に拾って、私の目の前に置く。
店長が出てきて、あなたが「トンカツ」を注文しなければ、「ハンバーグ」を作る事はなかった。
だから、「ハンバーグ」をひっくり返す事もなかった。
落っことした「ハンバーグ」は、他の客に出せないから、原因(トンカツを注文した)を作ったあなたが責任を取って代金を支払え。
もし、「トンカツ」が欲しかったら、もう一度注文し直せ。
なんて、レストランがあったら、皆さんはどう思いますか?
私なら2度と行きません。
レストランでは無いですが、そんな「お店」が実在するのです。
BC 8.5, SPH -4.5, CYL -0.75 AX 80 を注文していたが、
BC 8.5, SPH -4.5, CYL -0.75 AX 70 を買えと言う。
さて、この数字、何の数字かおわかりだろうか?
ソフトコンタクトレンズの仕様である。
Bausch&Lombのソフトコンタクトレンズである。
近眼用で乱視を矯正するタイプである。
バンコクはスクム通りのフジスーパー1号店の近く、「東京メガネ」に12月の初めに注文しておいた。
この仕様は右目用である。
ちなみに左用はBC 8.5, SPH -3.5, CYL -0.75 AX 180 である。
私は、右目と左目の乱視の度合いが違うので、左右出違うレンズを装着しなければならないのである。
この検眼をしてくれたのもこの「東京メガネ」である。
12月の中頃、携帯電話がなった。
「ト~キョ~メガネです。 ご注文のコンタクトレンズの「1つ」が入荷しましたので、取りにきますか?」
とても、親切な店である。
両目用のレンズを同時に注文したのは、両目用のレンズが無くなったからである。
なぜならば、基本的に、新しいレンズをおろす時は、左右同時に取り替えるからである。
コンタクトを使用しない場合は眼鏡をかける。
だから、片目分だけ入ったと言われても、困るのである。
片目をコンタクトにしても、もう片目は見えない。
片目だけコンタクトをしたまま、眼鏡をかけたら、やっぱりまともに見えないではないか。
「もう一つは、何時頃はいりますか?」
「あと、1ヶ月位かかります。」
と言うわけで、1月14日にまた携帯電話が鳴った。
「ご注文のレンズが入りました」
それで、16日の土曜日に取りに行った。
「東京メガネ」の日本人の店長?が出てきてにこやかに言う。
「ご注文のレンズと乱視の角度が少し違います」
それが、最初に書いたAX 80と70の差なのである。
乱視の度合いが弱いから、この程度は「どうって事は無い」のだそうだ。
「トンカツ」と「ハンバーグ」は似たような物です。と言われてしまったのと同じ感じである。
このレンズ、1ヶ月装用の6枚セットである。
つまり、6カ月は乱視の角度が違うレンズを使えと言うのである。(店長によれば「どうって事無い」らしい)
だけど、私は「在庫が無い」から1ヶ月待ったのである。
1ヶ月待たされた挙句、違うレンズを使えと言うのである。
もし、違う番号のレンズを勧めるのなら、昨日の電話で伝えるべきではないのか?
「トンカツの注文ですが、ハンバーグでいいですか?」と事前に確認すべきではないのかナ。
注文の品が揃ったと言う連絡を受けたのである。
客に店まで来させておいて、注文とは違う商品を「買え!」と言われるのは「気分」が悪い。
しかも、今になって「正式の番号の商品」が欲しいなら、更に1ヶ月待てと言う。
殆ど「インチキ」商法である。
日本人の店長、オンミズカラ、おっしゃるのである。
そこへ、「東京メガネ」の日本人店長の提案。
とりあえず、今日は番号の違うレンズを買って、後で正式なレンズが来たら、そのレンズ「も」買うのが良い。
ン~。 店としては、グッドな提案である。
だって、番号違いを買わせておいて、正式な番号の製品「も」買わせるのである。
しかも、先に買った方は「引きとらない」のである。
Bausch&Lombの生産システムの仕組みは知らないが、注文を受けて2カ月も欠品をするような事ってあるのだろうか?
可能性としては、東京メガネの方が、発注ミスをしたのではないだろうか?
だって、発注していない番号の「製品」を送って来る事は無いはずだし、もし違った物を送って来た場合は、メーカーに問い合わせ、正式な物を要求するばずである。
自分の発注ミスなら、再注文しなければならない。
だからと言って、番号違いの製品を「客」に押し付けるような商売をするって「どうなのだろうか?」
検眼した時の記録は「東京メガネ」が持っているし、注文する時に、コンタクトレンズの箱も持参して「東京メガネ」に預けてある。
どう考えても「変だよ」ネ。
しかも、店長もグルだし。(グルじゃなく首謀者?)
コンタクトレンズって日本では「眼科医」の診断が必要なのでしょう?
タイではそこまでうるさくないけど、でも「東京メガネ」と言う日本の大きな看板を背負っているのである。
それなのに、乱視の角度が少し違うけど、6カ月間はそれを使えって「店長」が勧める。
「店長」が眼科医なのかも知れないが……。
6ヶ月後にちゃんとした物を注文すれば良いって店長はおっしゃるのだけれど……
番号の違っているレンズの代金は今日「私」が支払う。
今日、注文した正式なレンズの代金も1ヶ月後、私が支払う。
番号違いのレンズは「引きとらない」し「引き取る気も無い」。
(1ヶ月後、注文したレンズが来る保証は全くない)
東京メガネの日本人店長は言う。
「ここで働いているタイ人は私より長いです、この件を覚えていますから、次の注文は間違いなくできます。」
だって、アハハハハハ。
タイに住んでいる人は、何となくわかると思うけど、6ヶ月後にこの店のタイ人を含め全ての店員がこのいきさつを覚えていると思うだろうか?
私も、タイ生活15年。 そんな「たわごと」を信用するほど「間抜け」ではない。
それとも、日本人店長には、私が「間抜け顔」に見えたのかもしれない。
さて、このブログを読んで下さる方の何%が、この店長の言葉を信頼するだろうか?
次の日には、この問題の事も、客である私の顔もキレイに忘れているはずである。
私は、もちろんニッコリほほ笑んで、お金を払って番号違いの品物を受け取ってきました。
2度と、店を訪れる気はありません。
もちろん、心の中では「中指を立てっぱなし」です。
いままで、こんな「バカにされた」対応を受けた事はありません。
バンコクには怪しげな店がたくさんあります。
この「東京メガネ」もそのような店なのでしょう。
だって、日本の本店は「老舗」だそうである。
老舗のバンコク支店の日本人の支店長がそんないい加減な対応をする訳が無いじゃありませんか。
きっと、同じ名前を名乗る「インチキ」な店なのかもしれません。
ま、日本の本店が「いい加減」なら有り得ますけど (笑)
ランキングに参加しています。
私とあなたの幸せを願って「ポチッ ポチッ」と下のバナーを押してください。


バンコクの狭い日本人社会。 店のちょっとした売上より、「信頼」を大切にする方がものすごく大切だと思うのです。
私にとっては「この店の信頼」なんて事よりも、このブログを読んでくれる「友達」が、こんなインチキ商売に引っかからないようにする事の方が大事です。
だから、いきさつをきちんとレポートするのです。
さ、明日、古い番号が書かれたレンズの箱を持って、パリーミキにでも行って見よう。
そう言えば、パリーミキと違って「東京メガネ」では「メガネを洗いましょうか?」とも聞かれなかった。
客は私1人、店員は店長以下、何人もいたのです。
東京メガネの接客姿勢が見て取れます。

レストランに入って、「トンカツ」を注文したら、「ハンバーグ」を持って来た。
テーブルに置く前にウェートレスのネーチャンが、ガラガラバシャーンと、床に落っことした。
お皿に拾って、私の目の前に置く。
店長が出てきて、あなたが「トンカツ」を注文しなければ、「ハンバーグ」を作る事はなかった。
だから、「ハンバーグ」をひっくり返す事もなかった。
落っことした「ハンバーグ」は、他の客に出せないから、原因(トンカツを注文した)を作ったあなたが責任を取って代金を支払え。
もし、「トンカツ」が欲しかったら、もう一度注文し直せ。
なんて、レストランがあったら、皆さんはどう思いますか?
私なら2度と行きません。
レストランでは無いですが、そんな「お店」が実在するのです。
BC 8.5, SPH -4.5, CYL -0.75 AX 80 を注文していたが、
BC 8.5, SPH -4.5, CYL -0.75 AX 70 を買えと言う。
さて、この数字、何の数字かおわかりだろうか?
ソフトコンタクトレンズの仕様である。
Bausch&Lombのソフトコンタクトレンズである。
近眼用で乱視を矯正するタイプである。
バンコクはスクム通りのフジスーパー1号店の近く、「東京メガネ」に12月の初めに注文しておいた。
この仕様は右目用である。
ちなみに左用はBC 8.5, SPH -3.5, CYL -0.75 AX 180 である。
私は、右目と左目の乱視の度合いが違うので、左右出違うレンズを装着しなければならないのである。
この検眼をしてくれたのもこの「東京メガネ」である。
12月の中頃、携帯電話がなった。
「ト~キョ~メガネです。 ご注文のコンタクトレンズの「1つ」が入荷しましたので、取りにきますか?」
とても、親切な店である。
両目用のレンズを同時に注文したのは、両目用のレンズが無くなったからである。
なぜならば、基本的に、新しいレンズをおろす時は、左右同時に取り替えるからである。
コンタクトを使用しない場合は眼鏡をかける。
だから、片目分だけ入ったと言われても、困るのである。
片目をコンタクトにしても、もう片目は見えない。
片目だけコンタクトをしたまま、眼鏡をかけたら、やっぱりまともに見えないではないか。
「もう一つは、何時頃はいりますか?」
「あと、1ヶ月位かかります。」
と言うわけで、1月14日にまた携帯電話が鳴った。
「ご注文のレンズが入りました」
それで、16日の土曜日に取りに行った。
「東京メガネ」の日本人の店長?が出てきてにこやかに言う。
「ご注文のレンズと乱視の角度が少し違います」
それが、最初に書いたAX 80と70の差なのである。
乱視の度合いが弱いから、この程度は「どうって事は無い」のだそうだ。
「トンカツ」と「ハンバーグ」は似たような物です。と言われてしまったのと同じ感じである。
このレンズ、1ヶ月装用の6枚セットである。
つまり、6カ月は乱視の角度が違うレンズを使えと言うのである。(店長によれば「どうって事無い」らしい)
だけど、私は「在庫が無い」から1ヶ月待ったのである。
1ヶ月待たされた挙句、違うレンズを使えと言うのである。
もし、違う番号のレンズを勧めるのなら、昨日の電話で伝えるべきではないのか?
「トンカツの注文ですが、ハンバーグでいいですか?」と事前に確認すべきではないのかナ。
注文の品が揃ったと言う連絡を受けたのである。
客に店まで来させておいて、注文とは違う商品を「買え!」と言われるのは「気分」が悪い。
しかも、今になって「正式の番号の商品」が欲しいなら、更に1ヶ月待てと言う。
殆ど「インチキ」商法である。
日本人の店長、オンミズカラ、おっしゃるのである。
そこへ、「東京メガネ」の日本人店長の提案。
とりあえず、今日は番号の違うレンズを買って、後で正式なレンズが来たら、そのレンズ「も」買うのが良い。
ン~。 店としては、グッドな提案である。
だって、番号違いを買わせておいて、正式な番号の製品「も」買わせるのである。
しかも、先に買った方は「引きとらない」のである。
Bausch&Lombの生産システムの仕組みは知らないが、注文を受けて2カ月も欠品をするような事ってあるのだろうか?
可能性としては、東京メガネの方が、発注ミスをしたのではないだろうか?
だって、発注していない番号の「製品」を送って来る事は無いはずだし、もし違った物を送って来た場合は、メーカーに問い合わせ、正式な物を要求するばずである。
自分の発注ミスなら、再注文しなければならない。
だからと言って、番号違いの製品を「客」に押し付けるような商売をするって「どうなのだろうか?」
検眼した時の記録は「東京メガネ」が持っているし、注文する時に、コンタクトレンズの箱も持参して「東京メガネ」に預けてある。
どう考えても「変だよ」ネ。
しかも、店長もグルだし。(グルじゃなく首謀者?)
コンタクトレンズって日本では「眼科医」の診断が必要なのでしょう?
タイではそこまでうるさくないけど、でも「東京メガネ」と言う日本の大きな看板を背負っているのである。
それなのに、乱視の角度が少し違うけど、6カ月間はそれを使えって「店長」が勧める。
「店長」が眼科医なのかも知れないが……。
6ヶ月後にちゃんとした物を注文すれば良いって店長はおっしゃるのだけれど……
番号の違っているレンズの代金は今日「私」が支払う。
今日、注文した正式なレンズの代金も1ヶ月後、私が支払う。
番号違いのレンズは「引きとらない」し「引き取る気も無い」。
(1ヶ月後、注文したレンズが来る保証は全くない)
東京メガネの日本人店長は言う。
「ここで働いているタイ人は私より長いです、この件を覚えていますから、次の注文は間違いなくできます。」
だって、アハハハハハ。
タイに住んでいる人は、何となくわかると思うけど、6ヶ月後にこの店のタイ人を含め全ての店員がこのいきさつを覚えていると思うだろうか?
私も、タイ生活15年。 そんな「たわごと」を信用するほど「間抜け」ではない。
それとも、日本人店長には、私が「間抜け顔」に見えたのかもしれない。
さて、このブログを読んで下さる方の何%が、この店長の言葉を信頼するだろうか?
次の日には、この問題の事も、客である私の顔もキレイに忘れているはずである。
私は、もちろんニッコリほほ笑んで、お金を払って番号違いの品物を受け取ってきました。
2度と、店を訪れる気はありません。
もちろん、心の中では「中指を立てっぱなし」です。
いままで、こんな「バカにされた」対応を受けた事はありません。
バンコクには怪しげな店がたくさんあります。
この「東京メガネ」もそのような店なのでしょう。
だって、日本の本店は「老舗」だそうである。
老舗のバンコク支店の日本人の支店長がそんないい加減な対応をする訳が無いじゃありませんか。
きっと、同じ名前を名乗る「インチキ」な店なのかもしれません。
ま、日本の本店が「いい加減」なら有り得ますけど (笑)
ランキングに参加しています。
私とあなたの幸せを願って「ポチッ ポチッ」と下のバナーを押してください。

バンコクの狭い日本人社会。 店のちょっとした売上より、「信頼」を大切にする方がものすごく大切だと思うのです。
私にとっては「この店の信頼」なんて事よりも、このブログを読んでくれる「友達」が、こんなインチキ商売に引っかからないようにする事の方が大事です。
だから、いきさつをきちんとレポートするのです。
さ、明日、古い番号が書かれたレンズの箱を持って、パリーミキにでも行って見よう。
そう言えば、パリーミキと違って「東京メガネ」では「メガネを洗いましょうか?」とも聞かれなかった。
客は私1人、店員は店長以下、何人もいたのです。
東京メガネの接客姿勢が見て取れます。
Posted by うわん at 00:01│Comments(13)
│タイのバカ話
この記事へのコメント
うわんさん こんばんわ。初めて老眼となり、一発目のメガネを作ったのが同店でした。老眼に対する知識が無いため、もう帰国した日本人店長に勧められるままに注文。私はもともとど近視なので、老眼対策としては度のレベルを落としたゴルフにしました。スコアーカードを書く手前、ゴルフでは新しいメガネを使用してプレー。しかし、どうもティーアップしてボールを打つ時の感覚がしっくりこないのです。そのうち、目がえらく疲れてきて、ゴルフに打ち込めなくなってきました。
同店で新調したメガネはその後、使用せず同店で相談してもしっくりとした回答が得られません。伊勢丹にあるライバル店に伺うと、かゆい所に手が届くような説明と納得のいくまで確認できました。
日系の一流店と言っても、派遣される日本人の姿勢や企業文化などは独特のようです。東京メガネを非難する気はさらさらありませんが、あれ以来、同店に入ったことはありません。
同店で新調したメガネはその後、使用せず同店で相談してもしっくりとした回答が得られません。伊勢丹にあるライバル店に伺うと、かゆい所に手が届くような説明と納得のいくまで確認できました。
日系の一流店と言っても、派遣される日本人の姿勢や企業文化などは独特のようです。東京メガネを非難する気はさらさらありませんが、あれ以来、同店に入ったことはありません。
Posted by りん太郎 at 2010年01月19日 01:35
ありがとうございました。
近頃トミに目が悪くなり、めがねを買ったり(カルフール199バーツ)、作ったりしても、今ひとつ満足感が得られないので、有名な東京メガネさんとかへ行けばいいのかな?なんて夢を見ていました。
おかげさまで、少しお金の節約になった気がします。近所の「トップ・チャローン」というチェーンの眼鏡屋さんに行くことにします。
近頃トミに目が悪くなり、めがねを買ったり(カルフール199バーツ)、作ったりしても、今ひとつ満足感が得られないので、有名な東京メガネさんとかへ行けばいいのかな?なんて夢を見ていました。
おかげさまで、少しお金の節約になった気がします。近所の「トップ・チャローン」というチェーンの眼鏡屋さんに行くことにします。
Posted by NAPPY at 2010年01月19日 09:15
りん太郎さん こんにちは。
前の店長さんって、「一級眼鏡士」の人ですね。
私も、新調したメガネを「何かしっくりしないのですが?」と相談したら、「そんな事はありません」と断言された経験があります。
前の店長さんって、「一級眼鏡士」の人ですね。
私も、新調したメガネを「何かしっくりしないのですが?」と相談したら、「そんな事はありません」と断言された経験があります。
Posted by うわん at 2010年01月19日 09:35
NAPPYさん こんにちは。
メガネは「顔の一部」だそうですが、本当は生活全部に影響します。
度数だけでなく、使い勝手とか、いろいろ気にかかるポイントがあります。
「面倒見」の良いお店が良いようです。
メガネは「顔の一部」だそうですが、本当は生活全部に影響します。
度数だけでなく、使い勝手とか、いろいろ気にかかるポイントがあります。
「面倒見」の良いお店が良いようです。
Posted by うわん at 2010年01月19日 09:38
実は、暮れに伊勢丹のパリ・ミキへ行ったばかりでした。2回目ですが、丁寧な応対で気持ちがいいです。さすが、伊勢丹内にあるだけの価値はあると、感じました。もうひとつの眼鏡を持って行き、度数チェックだけしてもらったのに、きちんと洗浄しネジも締めてくれました。
店そのものもそうかもしれませんが、そこで働いているかたの姿勢と感じます。
一時使うなら、外で売っている安い携帯用でも良いかと思ったのですが、友人に絶対だめと言われました。
しっかし、うわんさん、よくニコニコできましたねぇ。私なら、話が違うんじゃないんでしょうかと、一応わざと丁寧な言葉遣いで食い下がりません。
店そのものもそうかもしれませんが、そこで働いているかたの姿勢と感じます。
一時使うなら、外で売っている安い携帯用でも良いかと思ったのですが、友人に絶対だめと言われました。
しっかし、うわんさん、よくニコニコできましたねぇ。私なら、話が違うんじゃないんでしょうかと、一応わざと丁寧な言葉遣いで食い下がりません。
Posted by thaikingyo at 2010年01月19日 12:21
コンタクトじゃなくてメガネだけど、ウェンビューティは他県の支店でもメガネ掃除無料で鼻のパーツも取り替えてくれます。トップチャロァーンと同盟なのでどっちで買っても同じサービスが受けられるようです。
ただここのフレーム自体は値段に見合うかどうかは微妙。
ただここのフレーム自体は値段に見合うかどうかは微妙。
Posted by thaida at 2010年01月19日 17:17
初めて書き込みします。
いつも楽しく拝読しております。
今回の記事、バンコク在住の眼鏡使用者として大変参考になりました。有難うございます。
これからも益々御活躍下さい。
いつも楽しく拝読しております。
今回の記事、バンコク在住の眼鏡使用者として大変参考になりました。有難うございます。
これからも益々御活躍下さい。
Posted by bkklife at 2010年01月19日 19:10
thaikingyoさん こんにちは。
お店に人が言う「一言」って、お店のイメージを決めてしまう事があります。
あまりしつこくされてもイヤですが、機敏に、投げやりで無く動くのは、大切ですね。
それと「申し訳ございません」の一言。
お店に人が言う「一言」って、お店のイメージを決めてしまう事があります。
あまりしつこくされてもイヤですが、機敏に、投げやりで無く動くのは、大切ですね。
それと「申し訳ございません」の一言。
Posted by うわん at 2010年01月20日 10:46
thaida さん こんにちは。
タイのローカルのめがね屋さんで、1個買うと2個おまけで、3個になるってプロモーションがありますね。
3個は「多すぎ」って思ってしまいます。
でも、スペアのメガネって必要ですネ。
タイのローカルのめがね屋さんで、1個買うと2個おまけで、3個になるってプロモーションがありますね。
3個は「多すぎ」って思ってしまいます。
でも、スペアのメガネって必要ですネ。
Posted by うわん at 2010年01月20日 10:48
bkklife さん はじめまして。
言葉も良く通じない所で、眼鏡を作るって、ちょっと不安ですネ。
先入観なのでしょうが「いい加減?」とか思ってしまいます。
日本のめがね屋がある事は、ちょっと安心です。
これから熱くなると、眼鏡に汗がたまるので、コンタクトの頻度が高くなります。
コンタクトも便利なのですが、歳なので、目が乾きやすいです。
体が我儘なので困っています(笑)
これからも、コメントお願いします。
言葉も良く通じない所で、眼鏡を作るって、ちょっと不安ですネ。
先入観なのでしょうが「いい加減?」とか思ってしまいます。
日本のめがね屋がある事は、ちょっと安心です。
これから熱くなると、眼鏡に汗がたまるので、コンタクトの頻度が高くなります。
コンタクトも便利なのですが、歳なので、目が乾きやすいです。
体が我儘なので困っています(笑)
これからも、コメントお願いします。
Posted by うわん at 2010年01月20日 10:53
友人が、東京メガネのホームページの「ご意見 ご要望」に記事をコピーして送ったそうです。
お手数をおかけしました(笑)
きっと、何の反応も無いと思います。
「ご意見 ご要望」を承るけれども、頂いたご意見はそのまま「ゴミ箱」かもしれませんネ。
お手数をおかけしました(笑)
きっと、何の反応も無いと思います。
「ご意見 ご要望」を承るけれども、頂いたご意見はそのまま「ゴミ箱」かもしれませんネ。
Posted by うわん at 2010年01月20日 11:40
こんにちは!
この内容を見て、初めて海外旅行をしたときのことを思い出しました。知り合いとブリュッセルのレストランで食事した時、メニューが読めなかったので、注文を適当にし、運ばれてきたものを食べるために手をつけたら、ウエイターが慌てて間違えたと取りに来ました。すでに時遅しで、ちょっとむっとされましたが、料金は取られませんでした。好意的な店だったんですね。
ではまた!
この内容を見て、初めて海外旅行をしたときのことを思い出しました。知り合いとブリュッセルのレストランで食事した時、メニューが読めなかったので、注文を適当にし、運ばれてきたものを食べるために手をつけたら、ウエイターが慌てて間違えたと取りに来ました。すでに時遅しで、ちょっとむっとされましたが、料金は取られませんでした。好意的な店だったんですね。
ではまた!
Posted by artie at 2010年01月20日 22:02
artieさん こんにちは。
日本では「老舗」と呼ばれている店。
お店にとっては「自慢」なのでしょうが、
客にとっては、初めての店です。
店員にとっても自分が勤めてからの時間でしかない訳で、お店の経営者以外にとって「老舗」の意味はあまりないと思います。
「老舗」とか「大企業」に「病」が付く方の悪影響が大きいと感じてしまいます。
日本では「老舗」と呼ばれている店。
お店にとっては「自慢」なのでしょうが、
客にとっては、初めての店です。
店員にとっても自分が勤めてからの時間でしかない訳で、お店の経営者以外にとって「老舗」の意味はあまりないと思います。
「老舗」とか「大企業」に「病」が付く方の悪影響が大きいと感じてしまいます。
Posted by うわん at 2010年01月21日 07:13




